旬のジャムでちいさなシアワセを…。

いちじくジャム

幼いころ、生のいちじくは苦手で食べられなかった。
そんな私だったけど、なぜかおばあちゃんが作ってくれた
ジャムの中で一番すきだったのが、いちじくジャム。
口の中でいちじくのプチプチ感と、こっくりと甘露な甘みは
女性らしさがパワーの素が詰まってる、そんな気がする。いちじくジャムのレシピはこちら

ビンの煮沸消毒・脱気方法

おいしさを封じ込めるために、ビンの消毒は大切。
きちんと煮沸消毒して、おいしさをキープしたいところ。
とても大切なプロセスです。
ビンの煮沸消毒・脱気方法はこちら

りんごジャム

まっかなほっぺのりんご。
寒い冬のマラソン大会で、
どの子もほっぺをまっかにして走ってたなぁ。
体育のきらいな私は、いつもドベ。
りんごの甘酸っぱい味は、そんな想い出が蘇る。
りんごジャムのレシピはこちら

いちごジャム

いちごを見るとついつい微笑んでしまう。
赤くて甘酸っぱくてキュートな形。
そんないちごで作るジャムは、
女の子たちの象徴、かわいい女の子そのもの。
いちごジャムのレシピはこちら

ブルーベリージャム

ブルーベリーの旬は夏。
カンカンと照るお日さまの下で汗を流しながら、
ちいさなブルーベリーの実を摘む作業はなかなか大変。
でも小粒な中にいっぱい元気の素が詰まってる。
ブルーベリーのレシピはこちら

梅ジャム

爽やかな梅の酸味、初夏の味。
梅は夏バテや疲労回復によいとされ、
梅干しの苦手な人には甘いジャムにして、
梅の健康成分を上手に摂るといいね。
梅ジャムのレシピはこちら

マーマレード

ジャムの定番、マーマレード。
どことなく懐かしく、せつなくなるほろ苦さ。
子どもの時は、皮の苦味が苦手だったけど、
今ではその苦味がたまらなくおいしく感じる。
おとなになった自分をちょっとうれしく思う。
マーマレードのレシピはこちら

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